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LOUDオーディション第9話あらすじ&結果ネタバレ!感想や評判も紹介

アルタイル

この記事を読むと「LOUDオーディション第9話あらすじ&結果ネタバレ!感想や評判」が理解できます。

ついに!第5ラウンドへ突入したLOUDも徐々に白熱した展開へ!

日本人参加者のハルトくんが驚きの結果となってしまいましたね…。

他の参加者たちも結果を見て油断はできないと感じていたのではないでしょうか。

しかし参加者たちだけではなく、JYPやPSYの心情もより複雑により難解になってきたと感じているかもしれません。

苦悩するのは参加者だけではなく、選ぶ側も同じ。

そんな激戦もとうとう第4ラウンドが終了し、ついに第5ラウンドへ!

今回も見逃せない第9話ですが、もしも見逃してしまったという方へ「LOUDオーディション第9話あらすじ&結果ネタバレ!感想や評判」をご紹介します!

チェックできなかったという方は、ぜひこちらから番組の詳細を確認してみてくださいね!

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目次

LOUDオーディション第9話あらすじ

ついに始まった第9話は、前回で第4ラウンドが終了したのでとうとう第5ラウンドへと突入することになりました。

第5ラウンドからはキャスティングラウンドが開始されます。

プロデューサーの2人がそれぞれ欲しい人材を確保していかなければならないので、気を抜くことができません!

そんな状況を今回は別室からスタッフが見守ったり、キャスティングを電話で相談したり…

本格的な人材の確保が始まっている様子が、みている側も感じられる内容となっています。

そこで始まる第5ラウンドのオーディション。

ここから誰が選ばれるのか、誰が選ばれないのか…

今回は特別にスーパーエージェントとしてイ・スンギさんも参加。

よりリアルな人材決定が観られます!

第5ラウンドのルール

第5ラウンド【キャスティングラウンド】のルールは…

・事前ファン投票の結果とイ・スンギさんの面談によって3つのグループに分ける
・JYPとPSYそれぞれ10人選ぶことが可能
・参加者は個別パフォーマンスを披露
・2人のPDが欲しいと思ったらボタンを押す
・PDが両方ボタンを押した場合は本人がどちらに行くか選べる
・キャスティングされなかった場合は最終救済措置のチャンス

ということで、最後の救済措置が気になりますね…。

一体どうなるのか、早速チェックしていきましょう!

LOUDオーディション第9話結果ネタバレ

まず最初はイ・スンギさんとの面談が行われてとのこと。

個別での面談だったので、参加者は心を開いてお話しして行ったようです。

本音を聞き出せるイさん、何だかすごい人物ですね!

参加者全ての面談が終わり、早速始まったのがパフォーマンスです。

キム・ドンヒョンのパフォーマンス

1人目のパフォーマンスを行うのはキム・ドンヒョン!

作詞の才能を一目置かれる人物ということで、今回も自作の歌詞を披露したドンヒョン。

JYPは「今回も作詞の才能には驚かされたが、今すぐデビューできるかどうか悩みどころ…」とのこと。

PSYも「作詞がとてもよく、発声法も今までになく印象的」と評価。

最終的にドンヒョンはP NATIONの事務所へキャスティングが決定しました!!

イ・スジェのパフォーマンス

続いてはイ・スジェのパフォーマンスです。

JYPは「短所と長所がはっきりしている。体を自由に使って思うままに動けるが、リズムに乗れない瞬間もある」とのこと。

PSYは「ラップも振りも全て自分で考えて1人でこなしたことに拍手を送りたい」との評価。

どちらも評価している一方で、少し物足りそうな印象です。

最終的な結果は、どちらもボタンを押さず保留となってしまいました。

ウンフィのパフォーマンス

ウンフィのパフォーマンスでは、始める前に「もしも選ばれた際にはメンバーに作曲の権利が欲しい」と要望。

これには両プロデューサーも大賛成となりました!

自身も覚醒のタイミングと話していたこともあって、2人の評価は…

JYPは「ダンスは見劣りするが、ウンウィ君は実際に使える曲を作る」と評価。

そしてPSYも「ダンスはもう少し。でもイントロやサビの雰囲気を出すポイントを熟知していて驚いた」

とのことでした。

やっぱり作曲の才能はピカイチなんですね!

そんなウンウィくんは…なんとJYPもPSYもボタンを押したのです!

最終的にはP NATIONを選び、落胆していたJYPですが「似合っているからいい結果になる」と応援したのでした。

ダニエル・ジカルのパフォーマンス

順調に自分のパフォーマンスを披露し続けてきたダニエルくん。

今回も自分が「LOUD」に参加した経緯を旅に例えた曲を披露。

JYPは「君の覚悟が見えた」と評価。

PSYも「回を重ねるごとにアイドルへの情熱を感じた」と評価しました。

ダニエルくんもJYPとPSYのどちらからも選ばれ!!最終的にP NATIONへ行くことに!

人気ですね〜!P NATION!!

コウキのパフォーマンス

ここで日本人参加者としてかなり注目を浴びているコウキの登場です!!

BTSの曲に合わせて、自分が目指してきた今までの歩みをストーリー仕立てで表現しました。

かなり緊張していたのか、周囲も心配するほどの状態。

やっぱり、ここで選ばれたいと思う気持ちが緊張につながったようですね。

そんなコウキの結果は…

JYPは「クランプだけじゃなくダンスも上手。ダンスに関しては欠点が見つからない」

PSYは「今までで驚かなかったことは一度もない。クランプからK-POPダンスまで完璧」

両者ともかなり高評価だったので、きっと取り合いになると思われていました。

しかし…なぜか両者ともに手を挙げず…

「キャスティングの際に他のメンバーとのバランスを考えると、まだ早い」とのことで、保留となってしまいました。

この結果には、応援していたファンだけではなく、他の参加者もきっと驚いていたはずです。

LOUDオーディション第9話感想や評判

第9話ではコウキのキャスティングが保留になってしまったことが驚きでした。

しかし、メンバーとのバランスを考えると仕方がないこともわかります。

あと2年か3年後にはもっとすごい人物になっていることは間違いなさそうなので、ここで落としてしまうというのもなんだかもったいないような…

救済措置もあるとのことなので、第10話ではどうなるのかが楽しみですね!

Twitterでの反応は?

やっぱりみんな第9話からの展開は一味違うと感じていたようですね。

コウキの脱落候補もかなり話題になっていたようです。

LOUDオーディション次回はどうなる?

次回、第10話のLOUDでは、引き続きキャスティングラウンドが行われます。

まだパフォーマンスをしていないメンバーたちが一体どうなってしまうのか。

残りの日本人参加者たちはどの事務所へ行くことができるのか…などなど、気になることも盛り沢山ですよね!

第10話でもかなり驚きの展開が待ち構えているとのこと。

ぜひ次回も見逃しないようにチェックしたいですね!

まとめ

今回は「LOUDオーディション第9話あらすじ&結果ネタバレ!感想や評判」をご紹介しました。

ハルトに続いてコウキまでが、戦線離脱の危機に陥っていますが…

第10話ではどうなってしまうのか、救済措置なども含めて気になりますよね。

それにしても人気のあるP NATIONでしたが、PSYの事務所には魅力がたっぷり詰まっていたのでしょうか…

まだまだ気になる「LOUD」参加者の行方です!

第9話以前の番組についてもご紹介していますので、ぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。

それでは「「LOUDオーディション第9話あらすじ&結果ネタバレ!感想や評判」をお届けしました!

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